大老連予算総会を開催 事業方針・事業計画・収支予算が承認される
大老連の定期総会(予算総会)が3月29日難波市民学習センターで、代議員定数77名中、出席者68名で開催。中保昌理事長から、暫定予算での厳しい状況でのスタートとなるが、ご協力をお願いしたいとの挨拶があり、議事に入った。平成24年度事業方針、事業計画、収支予算、新定款の一部修正案などが審議され承認された。新公益法人制度改革に伴って、大老連はこの4月から一般社団法人に移行することになったが、老人クラブ活動の原点に立って活動を継続発展していくことが示された。
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